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京都府木津川市の気功の治療院。ユニバーサルヘルスケアです。

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お客様の喜びの声−肺がん@

肺と心臓の間にあり手術困難な肺がんが改善した症例

女性  63歳  主婦

 市の検診で肺と心臓との間に5センチ大のがんが見つかりました。すぐに地元の病院に入院し抗がん剤治療を受けました。

 約2ヶ月入院しましたが、場所的に手術できないといわれ、更に京都市内の専門的な病院に転院しました。ここでも医師から手術で取ることはできないと言われ、5ヶ月ほど入院して異なった抗がん剤治療を受けました。 この病院では、イレッサを十回ほど服用しました。また、健康食品も試してみました。

 結局、抗がん剤治療の結果、髪の毛は一本も無くなり、骨と皮の状態となり、病院からは、「余命はあと2ヶ月。これ以上の治療は出来ない。帰ってほしい」と言われたため退院しました。

 何のために、自宅から遠く離れた病院に転院してきたのか。苦しい抗がん剤にも耐えたのに何の甲斐もありませんでした。退院に際し、医師から、自転車や車に乗らないように、二階に上らないように、歩くときも倒れないよう注意するように指導されました。 イレッサの副作用により、肺をとりまく骨がもろくなり、倒れると骨折し死亡の危険があるとのこと。こんな状態になるとは全く予想外でした。

 ここを退院したあと、地元の病院に再度相談に行ったところ、薬の種類を変えて抗がん剤治療をしてみることとなり、週一ペースで通院することとなりました。この頃は、昼も夜も体調が苦しい毎日でした。徐々に体が衰えていくのを感じ、治療の限界を感じていました。このままこの治療を続けていくとどうなるか、先が見えるようで…。そんな頃、知人からこちらを紹介していただきました。

 一日4時間のペースで施術していただいたところ、約1ヵ月後、肺が復活してきて呼吸がとても楽になってきました。約二ヵ月後には、小梅大のどす黒い血球が口から三個出、更に数日後、人差し指の先くらいの固い血のかたまりが五個、口から出て肺がとても楽になった。

 この日のレントゲン検査で、最初のがんのかたまりの上下とおでこに丸いできものが映っているので、新しいがんのようだから入院するように医師から言われました。私はこれまで病院での治療で少しも良くならなかったので、もう二度と入院したくなかったです。それで、もう少し待ってほしいと言いました。

 施術開始から約三ヵ月後、指先大の硬い石のような血球が口から一個出てきた。数日後、三日の間に石のような梅干大の血球が五個出てきた。
 そして、レントゲン検査の結果、肺にあった5センチのがんは無くなっていました消えることの無いがんが消え、余命後少しといわれた私がこうして元気になることができたのは本当に奇跡です。ありがとうございました。

*お客様の声「肺がんA」参照
*お客様の声「肺がんB」参照
*お客様の声「肺がんC」参照


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